Avid Media Composer
Adrenaline
with Avid DNxcel
概要
フィルム&ビデオ編集、ハードウェアアクセラレーション、10-bit HD-SDI I/O
Avid Media Composer Adrenaline with Avid DNxcel: 業界トップのフィルム&ビデオ編集ソフトMedia ComposerとAvid Adrenalineハードウェアの組み合わせが、Mac / Windows両プラットフォームでのHD-SDI入出力をサポートします。 新機能には、字幕のためのSubCapツール、リアルタイム・タイムコード・プラグイン、DPXファイルをサポートするMetaFuze、HDV 720p/25 や1080p/29.97などのHDコーデックのサポートをはじめ、 豊富なクリエイティブツール、統合されたメディア管理、そしてMedia Composerが世界最高の編集ソフトたるゆえんのマルチフォーマット編集サポートなどが挙げられます。
Avid Adrenalineに取り込みましょう
Avid Adrenalineハードウェアは、10-bit SDIと96kHzオーディオI/Oを備え、これらをリアルタイムで処理するパワーを持っています。Avid Adrenalineハードウェアは10-bit SDI、コンポーネント、S-Video、コンポジットI/Oの他、アナログto DVやDV toアナログをリアルタイムで処理するDV I/Oや、広範囲のフォーマットをサポートするI/Oも備えています。
卓越したメディア管理能力
グループ分けしたりラベル付けしたり・・・膨大なメディアを素早く簡単に効率的に管理しましょう。クリップの移動や名前の変更でメディアとのリンクが切れるようなことはありません。すべてのリンクは自動的にアップデートされます。カスタマイズ可能なメディア管理機能は、Avid編集システムにビルトインされており、長尺の複雑なプロジェクトを処理できるようにデザインされています。
もっと早く、もっとクリエイティブに
統一化されたAvid編集環境とAvidフィニッシングシステムとのシームレスな連携により、オンライン作業のために作品を作り直す必要がなくなります。Avid UnityメディアネットワークとAvid Interplayノンリニアワークフローのサポートにより、バックグラウンドでのメディア管理能力と真の協調作業環境が実現できます。
生産性を高め、より多くの時間を創作活動に
統一されたAvid の編集環境や、シームレスに同化されたAvid編集 / フィニッシング・システムとの連携により、オンライン編集の際の作り直しや再構築する必要がなくなります。Avid Unityメディア・ネットワークをサポートやAvid Interplayのノンリニア・ワークフローにより、バックグラウンドのメディア管理と設備全体のコラボレーションが強化されます。


