Avid

DS

FX オンライン、コンポジット&グラフィック、
高解像度コンフォーム

仕様

Avid DS ターンキーのシステム仕様

Avid DS は次のコンポーネントを密接に統合したターンキー システムです。

  • Hewlett Packard ワークステーション xw8600
    • デュアル quad-core Intel® Xeon® 3.0GHz プロセッサ
    • 8GB DDR SDRAM
    • NVIDIA Quadro FX 3700 OpenGL グラフィック アクセラレータ カード
    • AJA 2Ke デュアル リンク I/O カードおよび K3 ブレイクアウト ボックス
    • 250GB SATA ブート ドライブ
    • Windows XP Professional x64 Edition
  • Avid VideoRaid SR ストレージ(8TB と 16TB 構成)
  • 30 インチのフラット パネル LCD モニターもしくは、オプションのデュアル 20 インチ モニター
  • 9x12 グラフィック タブレットとペン、キーボード、マウス
  • 1 × Avid DS RP(リモート プロセッシング) ライセンス
  • 1 × Avid DS ソフトウェアのみのライセンス
  • 1 × Avid Media Composer ソフトウェア(Windows)のみのライセンス

システム構成には、次のオプションがあります:

RAM – Avid DS は 8GB の RAMで出荷され、ほとんどのポストプロダクション作業に理想的な構成になっています。2k や 4k プロジェクトに使用する場合は、16 GB にアップグレードして使用することで、性能を改善して複雑なコンポジットに対応できるようになります。HP xw8600 ワークステーションには、最高 32 GB の RAM を搭載できます。

ストレージ – VideoRaid SR ストレージは、8TB 構成と 16TB 構成があります。(詳細については、http://www.avid.co.jp/jp/products/Video-Raid-STSR/specs.aspを参照してください(注: DS は VideoRaid SR のみに対応しています。VideoRaid ST はサポートされていません)。)

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