Avid Media Composer
Adrenaline
with Avid DNxcel
システム要件
Avid Media Composer Adrenaline with DNxcelシステム要件
Avid Media Composer Adrenalineシステムの性能や安定性はソフトウェアとI/Oハードウェア、CPUプラットフォームの組み合わせによって大きく左右されるため、Avidではこのテストに多くのエンジニアを投入し、常に検証しています。
Avidが認証しているワークステーションは以下の通りです。Avidのエンジニアが細かく検証した実績のもと、安定した稼動と高いパフォーマンスのためには、これらのマシンをお選びいただくことを強くお勧めします。
最低稼動条件のリストもご用意していますが、あくまでもご参考とお考えください。Avidが認証していないマシンで稼動させた場合の安定性や性能についての保証はいたしかねます。また、認証していないマシンについてのサポートもご提供できません。
システムの安定稼動やパフォーマンス、サポートのためにも、是非、認証されているマシンを含んでいるターンキーシステムでの購入をお勧めします。
認証ワークステーション / ノートブック
認証ワークステーション
認証ノートブック
最低稼動条件
PC
- OS
- Microsoft Windows XP 32-bit Edition – Service Pack 2
- Microsoft Windows Vista 32-bit Edition - Service Pack 1*
- Microsoft Windows Vista 64-bit Edition - Service Pack 1*
- システムメモリ
- 2 GB DDR2 SDRAM
- 3 GB推奨(HDやストリーム数の多いSDプロジェクト)
- 4 GB必須(Avid Unity MediaNetwork 5.0 環境でHP xw8400ワークステーション使用の場合)
Mac
- OS
- Mac OS X 10.4.10.(Media Composer 2.x のみ)
- Mac OSX 10.5.3 Leopard (Media Composer v.3 のみ)*
- システムメモリ
- 2GB (最小)
- 3 GB推奨(HDやストリーム数の多いSDプロジェクト)
- 3 GB以上はシステムが認識しません
QuickTimeサポート
Avidでは、 Apple QuickTime version 7.2.の使用を認証しました。
認定DVデバイスリストはこちら
* 2008年リリースのバージョン3で対応予定


